2020年9月19日

「いまこそ、変える」政策チラシできました!

池内さおりさんの新しいチラシができました!

池内さおり政策チラシダウンロード

差別と分断の根源となってきた政治を、今こそ変える!という決意と、痛みを癒す支え合いの社会をつくろう!というメッセージを込めました。

東京12区から新しい政治を!
今日から、衆院東京12区の地域(北区、足立区西部、豊島区東部、板橋区の一部)の全戸のポストにお届けしていきます。
ぜひお読みください。

9月8日新宿駅西口、東京衆院選予定候補がそろって街頭宣伝!


小選挙区候補を代表して、池内さおりさんが皆さまに訴えました。

「7年8ヶ月、安倍政権は、正義や信頼を徹底的に痛めつけて、政治が差別や分断の根源となってきました。あちこちで声を上げられず、今も孤独の中でもがいている多くの人たちがいます。」

「何一つ晴れない疑惑。放置されたままの癒えない痛み。その一つ一つに向き合い、事実を明らかにし、けじめをつけなければなりません。」

「終わらせましょう、変えていきましょう。7年8ヶ月、よりよく生きていきたい、こう願わない日など一日もありませんでした。
私は、分断よりも手をつなぐ。差別を許さず、相手を、互いを知り合いたい。政治が、人々をつなぐ言葉になるように、全力を尽くす決意です。」

「憲法守り、立憲主義、平和主義を回復しよう。
格差ただし、貧困亡くし、誰も置き去りにしない社会をつくろう。
異なる意見を排除せず、多様性を大切に、個人の尊厳尊重しよう。
自己責任で切り捨てない、連帯と支え合いの優しい社会をつくりましょう。
医療、介護、障がい者福祉、保育など、命をまもる専門家、ケアの仕事に、もっと尊敬と補償を!
8時間働いたら当たり前に暮らせる社会をつくろう!
20人学級をつくろう!子ども達一人ひとりに発達、学びの機会を。
消費税は減税、家計応援、中小企業応援で、地域がいきいき元気になる経済、つくっていきましょう。」

池内さおり候補は、東京12区から勝ち上がり、安倍政治を終わらせるため全力を尽くします。
比例代表は日本共産党、どうか共産党を伸ばしていただき、ブレない野党共闘をご一緒に切り拓いてまいりましょう!どうぞよろしくお願いします。

池内さおりさんは連日、街頭で皆さまにごあいさつ。

安倍首相の辞任表明をうけ、「誰が次の総理になろうとも、数々の強行、民主主義と立憲主義に与えた数々の癒えない傷に向き合わせようではありませんか。無かったことなどにはさせません」と訴えました!

行く先々で、沢山の、本当に心温まるたくさんの激励の数々をいただいています。

より良く生きていきたい。そう願わない日など一日もない。政治を変えよう!

池内さおりさんは 8 月 26 日、山崎たい子、せいの 恵子両北区議とともに、 一般社団法人「ピノッキオ」を訪問しました。
ピノッキオは今年8月に滝野川に新設されたばかり。子ども食堂や「よろず相談、子育てカフェ、また外国人の方の相談など、子どもの居場所作り事業に取り組む施設です。
この日はピノッキオ代表理事の川名はつ子さんから、取組みについて話を聞きました。

お話を通じて、川名さんやピノッキオに関わる方々のネットワークの幅広さに敬服!「人の力」を駆使して、一人ひとりのニーズに応える活動をさっそく展開されている様子におどろきました。
外国籍のお子さんとの出会いから、親御さんふくめ親子での日本語学習支援に発展しているケースのお話も。家族ぐるみの居場所につながっているんですね。川名さんからは、子どもを取り巻く人々の拠点としての役割を 果たしていきたいとの思いが熱く語られました。

こうした大切な活動を支え、広げていくため、政治の役割を果たせるよう引き続き頑張ります!

池内さおりさんは8月25日、日本共産党東京都委員会の緊急署名提出行動に参加。
新型コロナウイルスの感染震源地(エピセンター)を明確にして住民と在勤・在学者全体のPCR検査を行うことなどを求める要請署名1万1,013人分(第1次)を小池百合子都知事宛てに提出しました。

都福祉保健局の雲田孝司総務部長に署名を手渡す(右から)池内さん、大山とも子都議団長、谷川さん

署名提出にあたり、北区から参加したさがらとしこ区議会議員は、高齢者が感染の不安から外出できず、孤立していると発言。また介護施設の職員が大きな不安の中で働いており、「ぜひPCR検査を受けたい」と、届けた署名用紙をコピーして施設内で集め届けてくれたことを紹介し、介護施設や幼稚園・保育所、学校、学童クラブなどで働く方々が検査を受けられるよう、都で取り組みを進めてほしいと訴えました。

谷川智行党都副委員長・新型コロナ対策本部長は「日本医師会や都医師会も感染震源地の検査徹底を求め、世田谷区、千代田区が独自に介護施設職員の検査に踏み出している」と強調。
18日には厚生労働省が「地域関係者の幅広い検査の検討を」と通知したことを示し、「都が取り組みの抜本的強化を」と要請しました。

都福祉保健局の雲田孝司総務部長は都の取り組みの現状を説明し、「いただいた意見は受け止め、関係部署に伝える」と答えました。

池内さおりを応援する